テーマ:

勘弁してほしい話(´;ω;`)

元気元気(^^) 元気に遊ぶのはいいとして。 今日6時ごろ私がお風呂入ってる間に、 七ウンコして、ウンコかじってたよーーー もーやだーー( ノД`)ハー 食糞癖なくなったなーって思ってたのに再発か・・ それともボケ始めたか・・ せっかく美味しいご飯作ってるのに、 なんでもいいんかっ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

大人買い

中学生の頃から読んでた『寄生獣』。 映画化をきっかけに、ついに大人買いしちゃった~♪♪♪ 【楽天ブックスならいつでも送料無料】寄生獣(1)新装版 [ 岩明均 ]価格:500円(税込、送料込) 1巻の帯のコメントはあまりにも陳腐だけど。 進撃の巨人、途中まで買ってたけどやめて売っぱらったタイプです。。 キャス…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

本の話

こちらもまとめていっちゃいます(^^; 読んでからだーいぶ時間が経ってるので、 記憶もかなり薄く・・なので超簡単な感想です。。 いや、ここまで来ると感想とも言えんな、印象?(笑) とりあえずたまってた5冊を・・ まほろ駅前多田便利軒 三浦しをん まほろ市は東京のはずれに位置する都南西部最大の町…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

ララピポ 奥田英朗

みんな、しあわせなのだろうか。「考えるだけ無駄か。どの道人生は続いていくのだ。明日も、あさっても」。対人恐怖症のフリーライター、NOと言えないカラオケボックス店員、AV・風俗専門のスカウトマン、デブ専裏DVD女優のテープリライター他、格差社会をも笑い飛ばす六人の、どうにもならない日常を活写する群像長篇。下流文学の白眉。 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

螺鈿迷宮 (上)(下) 海堂尊

この病院は、あまりにも、人が死にすぎる―― 日本の医療界を震撼させた「バチスタ・スキャンダル」から一年半。その舞台となった東城大学に医学生として通う天馬は、留年を繰り返し既に医学の道をリタイア寸前だった。ある日、幼なじみの新聞記者・葉子から、碧翠院桜宮病院に潜入できないかと依頼を受ける。東城大学の近隣病院である桜宮病院は、老人…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

となり町戦争 三崎亜記

ある日、突然にとなり町との戦争がはじまった。だが、銃声も聞こえず、目に見える流血もなく、人々は平穏な日常を送っていた。それでも、町の広報紙に発表される戦死者数は静かに増え続ける。そんな戦争に現実感を抱けずにいた「僕」に、町役場から一通の任命書が届いた…。見えない戦争を描き、第17回小説すばる新人賞を受賞した傑作。文庫版だけの特別…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

時生 東野圭吾

「あの子に訊きたい。生まれてきてよかった?」 悩む妻に夫が語る、過去からの伝言 不治の病を患う息子に最期のときが訪れつつあるとき、宮本拓実は妻に、20年以上前に出会った少年との想い出を語りはじめる。どうしようもない若者だった拓実は、「トキオ」と名乗る少年と共に、謎を残して消えた恋人・千鶴の行方を追った――。過去、現在、未…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

名探偵の掟 東野圭吾

完全密室、時刻表トリック、バラバラ死体に童謡殺人。フーダニットからハウダニットまで、12の難事件に挑む名探偵・天下一大五郎。すべてのトリックを鮮やかに解き明かした名探偵が辿り着いた、恐るべき「ミステリ界の謎」とは?本格推理の様々な“お約束”を破った、業界騒然・話題満載の痛快傑作ミステリ。 これもあいこ先輩の本。 ほんとに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

どちらかが彼女を殺した 東野圭吾

最愛の妹が偽装を施され殺害された。愛知県警豊橋署に勤務する兄・和泉康正は独自の“現場検証”の結果、容疑者を2人に絞り込む。1人は妹の親友。もう1人は、かつての恋人。妹の復讐に燃え真犯人に肉迫する兄、その前に立ちはだかる練馬署の加賀刑事。殺したのは男か?女か?究極の「推理」小説。 あいこ先輩の本、続いてます♪ だいぶ前…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

嘘をもうひとつだけ 東野圭吾

バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。だが、同じマンションに住む元プリマ・バレリーナのもとに一人の刑事がやってきた。彼女には殺人動機はなく、疑わしい点はなにもないはずだ。ところが…。人間の悲哀を描く新しい形のミステリー。 東野さんの短編集。 これまた読みや…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

卒業 東野圭吾

7人の大学4年生が秋を迎え、就職、恋愛に忙しい季節。ある日、祥子が自室で死んだ。部屋は密室、自殺か、他殺か?心やさしき大学生名探偵・加賀恭一郎は、祥子が残した日記を手掛りに死の謎を追求する。しかし、第2の事件はさらに異常なものだった。茶道の作法の中に秘められた殺人ゲームの真相は!? 加賀刑事の原点、って感じでしょうか。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

眠りの森 東野圭吾

美貌のバレリーナが男を殺したのは、ほんとうに正当防衛だったのか?完璧な踊りを求めて一途にけいこに励む高柳バレエ団のプリマたち。美女たちの世界に迷い込んだ男は死体になっていた。若き敏腕刑事・加賀恭一郎は浅岡未緒に魅かれ、事件の真相に肉迫する。華やかな舞台の裏の哀しいダンサーの悲恋物語。 あいこ先輩からいただいた、久々の東野さ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ブレイブ・ストーリー 上・中・下 宮部みゆき

小学校五年生の亘は、成績はそこそこで、テレビゲームが好きな男の子。 大きな団地に住み、ともに新設校に通う親友のカッちゃんがいる。 街では、建設途中のビルに幽霊が出るという噂が広がっていた。 そんなある日、帰宅した亘に、父は「この家を出てゆく」という意外な言葉をぶつける。 不意に持ち上がった両親の離婚話。これまでの平穏な毎…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

エディプスの恋人 筒井康隆

ある日、少年の頭上でボールが割れた。強い“意志”の力に守られた少年の謎を探るうち、テレパス七瀬は、いつしか少年を愛していた・・ ”あいこ本”です♪(敬称略:笑) いきなり余談ですが・・ タイトルのもとになった、エディプスコンプレクスやその語源を知るためギリシャ神話を調べてたら、 オイディプースやらポリュボスやらメ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

バスジャック 三崎亜紀

あの『となり町戦争』に続く衝撃作! 話題のデビュー作に続く注目の第2作。バスジャックブームの昨今、人々はこの新種の娯楽を求めて高速バスに殺到するが…。表題作他、奇想あり抒情ありの多彩な筆致で描いた全7編を収録。 前回”白夜行”で長編だったので、 あいこ先輩に送っていただいた本の中で、 サラッと読めそうなのを選んでみま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

白夜行 東野圭吾

1973年に起こった質屋殺しがプロローグ。最後に被害者と会った女がガス中毒死して、事件は迷宮入りする。物語の主人公は、質屋の息子と女の娘だ。当時小学生だった二人が成長し、社会で“活躍”するようになるまでを、世相とともに描ききる。2人の人生は順風満帆ではなく、次々忌まわしい事件が降りかかる……。当然ミステリーだから謎が隠されている…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

グラスホッパー 伊坂幸太郎

妻の復讐を目論む元教師「鈴木」。自殺専門の殺し屋「鯨」。ナイフ使いの天才「蝉」。3人の思いが交錯するとき、物語は唸りをあげて動き出す。疾走感溢れる筆致で綴られた、分類不能の「殺し屋」小説! 残念!! ついにあいこ先輩から借りた最後の伊坂作品!と思って楽しみに読んだんだけど、 この作品の良さ、微妙にわかりませんでしたー(…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

魁!!男塾

ちちまるに借りたマンガの中で、 とりあえず、男塾はじめこんだけ、 週末に一気に読みきったっ!! 面白かったー♪ 名古屋で読んで以来やったけ久々やったー 男塾・・ アツイんだけど、 あのパターンといい最後のやっつけ具合といい、 不死身具合といい、回復力の早さといい。 ・・・懐かしかったです(笑) ち…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

赤・黒 (ルージュ・ノワール) 石田衣良

一時間で一億円の大博打。映像ディレクター小峰が誘われたのは、池袋最大のカジノ売上金強奪の狂言強盗。ところが、その金を横取りされた。どん底から這い上がる男たち…。逆転の確率は二分の一。赤か黒。人生の全てをその一瞬に賭ける。 ”池袋ウエストゲートパーク外伝”と題されたこの作品、 これもかよに借りたのですが、 もとの作品よ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

陽気なギャングの日常と襲撃 伊坂幸太郎

人間嘘発見器成瀬が遭遇した刃物男騒動、演説の達人響野は「幻の女」を探し、正確無比な“体内時計”の持ち主雪子は謎の招待券の真意を追う。そして天才スリの久遠は殴打される中年男に―史上最強の天才強盗4人組が巻き込まれたバラバラな事件。だが、華麗なる銀行襲撃の裏に突如浮上した「社長令嬢誘拐事件」と奇妙な連鎖を始め…。絶品のプロット、会話…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

少年計数機~池袋ウエストゲートパーク 2~ 石田衣良

自分が誰なのか確認するために、まわりのすべてを数え続ける少年・ヒロキ。その笑顔は十歳にして一切の他者を拒絶していた!マコトは複雑に絡んだ誘拐事件に巻きこまれていくが…。池袋の街を疾走する若く、鋭く、危険な青春。爽快なリズム感あふれる新世代ストリートミステリー、絶好調第2弾。「妖精の庭」、「少年計算機」、「銀十字」、「水の中なかの…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

陽気なギャングが地球を回す 伊坂幸太郎

確実に他人の嘘を見抜くリーダーを筆頭に、正確な体内時計の持ち主、演説の達人、天才スリという面々で組織されたギャング団が活躍する長編サスペンス。著者は、言葉を話すカカシ「優午」が殺されるという奇想天外なミステリー『オーデュボンの祈り』や、レイプという犯罪の末に誕生した主人公「春」の苦悩を爽快なタッチで描いた『重力ピエロ』など、…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

池袋ウエストゲーートパーク  石田衣良

ミステリーの「今」を読みたければ、池袋を読め。刺す少年、消える少女、潰しあうギャング団……命がけのストリートを軽やかに疾走する若者たちの現在を、クールに鮮烈に描く大人気シリーズ第一作。青春小説の爽快さとクライムノヴェルの危険さをハイブリッドした連続ドラマ化話題作にして、日本ミステリー連作の傑作。解説・池上冬樹 これもかよか…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

オーデュポンの祈り 伊坂幸太郎

コンビニ強盗に失敗し逃走していた伊藤は、気付くと見知らぬ島にいた。江戸以来外界から遮断されている“荻島”には、妙な人間ばかりが住んでいた。嘘しか言わない画家、「島の法律として」殺人を許された男、人語を操り「未来が見える」カカシ。次の日カカシが殺される。無残にもバラバラにされ、頭を持ち去られて。未来を見通せるはずのカカシは、なぜ自…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

パラレルワールド・ラブストーリー 東野圭吾

親友の恋人は、かつて自分が一目惚れした女性だった。 嫉妬に苦しむ敦賀崇史。 ところがある日の朝、目を覚ますと、彼女は自分の恋人として隣にいた。 混乱する崇史。 どちらが現実なのか? ―存在する二つの「世界」と、消えない二つの「記憶」。 交わることのない世界の中で、恋と友情は翻弄されていく。 親友の恋人を手に入れ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

死神の精度 伊坂幸太郎

あいこ先輩に貸していただいた1冊です(^^) こんな人物が身近に現れたら、彼/彼女は死神かもしれません──(1)CDショップに入りびたり(2)苗字が町や市の名前と同じ(3)会話の受け答えが微妙にずれていて(4)素手で他人に触ろうとしない。1週間の調査の後、死神は対象者の死に「可」「否」の判断を下し、「可」ならば翌8日目に死…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

波のうえの魔術師 石田衣良

あの銀行を撃ち落とせ!謎の老投資家が選んだ復讐のパートナーはフリーターの“おれ”だった。マーケットのAtoZを叩きこまれた青年と老人のコンビが挑むのは、預金量第三位の大都市銀行。知力の限りを尽くした「秋のディール」のゆくえは…。新時代の経済クライムサスペンスにして、連続ドラマ化話題作。 かよから借りた1冊ですが、 同じ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ラッシュライフ 伊坂幸太郎

未来を決めるのは神の恩寵か、偶然の連鎖か。進化する伊坂幸太郎、一気読みまちがいなしの傑作。 泥棒を生業とする男は新たなカモを物色する。父に自殺された青年は神に憧れる。女性カウンセラーは不倫相手との再婚を企む。職を失い家族に見捨てられた男は野良犬を拾う。幕間には歩くバラバラ死体登場――。並走する四つの物語、交錯する十以上の人…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ストロベリーナイト 誉田哲也

溜め池近くの植え込みから、ビニールシートに包まれた男の惨殺死体が発見された。警視庁捜査一課の警部補・姫川玲子は、これが単独の殺人事件で終わらないことに気づく。捜査で浮上した謎の言葉「ストロベリーナイト」が意味するものは?クセ者揃いの刑事たちとともに悪戦苦闘の末、辿り着いたのは、あまりにも衝撃的な事実だった。 2人の人から同…
トラックバック:0
コメント:9

続きを読むread more

アヒルと鴨のコインロッカー 伊坂幸太郎

引っ越してきたアパートで出会ったのは、悪魔めいた印象の長身の青年。初対面だというのに、彼はいきなり「一緒に本屋を襲わないか」と持ちかけてきた。彼の標的は――たった1冊の広辞苑!? そんなおかしな話に乗る気などなかったのに、なぜか僕は決行の夜、モデルガンを手に書店の裏口に立ってしまったのだ! 注目の気鋭が放つ清冽な傑作。解説=松浦…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more