シカゴ ★★★★☆
1920年代のシカゴ。スターを夢見るロキシーは、キャバレーの専属歌手ヴェルマのステージを羨望の眼差しで見入っていた。そんなロキシーはある日、ショーに売り込むとの約束を守らなかった愛人と諍いを起こし、ついに彼を撃ち殺してしまう。そして逮捕され留置所に送られたロキシーは、驚くことにあのヴェルマと出会った。彼女は不倫した夫と妹を殺した罪に問われていた。しかし、マスコミ操作に長けた辣腕弁護士ビリーのおかげで、巷では一躍スター扱い。ロキシーも同じ手段でヴェルマ以上の注目を浴びようとビリーを雇うのだが…。
なんか、また観たくなって。
2回目です(^^)
これやっぱ好き!
いいミュージカル映画だー!!
とりあえず、レニー・ゼルウィガーとキャサリン・ゼタ=ジョーンズって組み合わせが面白い!
よくこの2人を抜擢したなぁ。
全然違うタイプの魅力を持ってる2人だよね。
最後まで違和感があるんだけど、
それはそれで面白い(^^)
あとリチャードギアね。
珍しく悪徳弁護士的な。
でも最後の笑顔で全部帳消し、みたいな<笑>
とにかく、音楽、ダンス、歌、キャスト、
全部好き♪
ストーリーは、もちょっとエイモスにも幸せをおすそ分けして欲しかったかな(^^;
基本キャサリン・ゼタ=ジョーンズはあまり好きではないんだけど、
この映画では好き。
2人ともカッコよすぎるんだもの~♪♪♪
レニー・ゼルウィガーも、めっちゃ細い!
むちゃくちゃ細い!!
ほんと別人。
さすがハリウッド女優だー。

この記事へのコメント