タイヨウのうた ★☆☆☆☆
太陽の光にあたると命に危険がおよぶ病をかかえる少女が、ある少年との出会いによって自らの命を輝かせていく純愛物語。監督は本作の制作プロダクションであるROBOTが抜てきした新人の小泉徳宏。ヒロインにシンガーソングライターのYUIがふんし、映画初主演ながらも、歌うために生まれてきたような等身大の少女を熱演する。相手役は『木更津キャッツアイ』などで注目されている若手俳優の塚本高史。夢を持つことの大切さや、命の輝やきのすばらしさを教えてくれるをストーリー展開と、物語と同時進行で作曲される劇中歌に胸が熱くなる。
確かに、泣けるし、
YUIもかわいいし、
歌もいいんだけど、
YUI、演技下手すぎるんじゃないの・・・?
作った上であのキャラクターなのか、頑張ったけどあの程度なのか、
そこがよく分かりません・・。
ので、重い病気の深刻さを考えると、
それへの悲しさとか、悔しさとかがイマイチ伝わってこなかったな~と思ってしまいました。
期待しすぎてたかな~。

この記事へのコメント
しかし、このドラマの沢尻エリカのが最悪やったけどね~;;CDまで出してありえん!!ッて感じさ。ヘッッッタクソなのに・・・(_ _)
最近ケバくて好かん。。