ディープブルー ★★★★☆
地球の表面積の7割を占める海の中やその周辺で生きる生物と、多様な表情を見せる海そのものを被写体として構成されたドキュメンタリー作品。制作に7年を費やし、ロケ地は実に200カ所を数えた、壮大なスケールの映像スペクタクルだ。
マイワシ、コウテイペンギン、シャチ、シロナガスクジラ…。数々の生物が懸命に生きる姿は、時に微笑ましく、時にショッキングで、時に感傷的。作品は擬人化などの手法には頼らず、冷静な観察者の視点をとり続けながらも、巧みな編集でドラマ性を紡ぎ出していく。
制約の多い状況で撮影されているであるはずなのに、映像がどこを取っても美しいのにも感心する。深海の生物たちの姿も圧巻。まるでSF映画のクリーチャーのようなこんな生物が現実に存在しているなんて、と驚くことだろう。“自然”の偉大さに改めて気づかされる、発見に満ちた傑作だ。(安川正吾)
やっと観れました!
すばらしかった!
しかーし!!!
欲を言っていい??
あっけなかった・・・
短かったよ~あっと言う間だったよ~
7年もかけて撮ったっていうから、もっともっと、むぉおおおおっと色んな世界が見られるんだと期待しすぎたからかな?
結構テレビで見られるシーンも多かったしね~。。
大学の生物の授業で見たようなシーンも多かった。。
しかーし!!!
やっぱり感激だったのだ。
「シードラゴン」を見れたから!!
話には聞いてたけど、見たことなくって、
しかもすごく綺麗なやつで、嬉しかった!!
あと深海の生物。
すげー。キモチワルイ。それがいい。それがすごい。
感動。
なんだあのピュって青いの吐いてそれがブワッと発光するヤツ!!
ドラえもんみたいな顔のやつ!!
面白い。不思議。
それから、「生」の世界ね。。
やっぱり、弱肉強食を目の当たりにすると、辛い。
それでこの世が成り立っているとは分かってるけど、それでもやっぱり、
自然って厳しいなって思い知らされる。
美しさも言うことなしだよ~
幻想的なシーンも多かったし、実写版ニモだね~(^^)
そうそう、WATARIDORIで間違ったコメントしてた。
この世の美しさを一番知ってるのは鳥だって確かコメントしてたけど、
鳥と魚だね。
鳥は地上の美しさ、魚は海の美しさ、かなー
どっちにしろ人間なんて、地球を支配しているように見えてもちっぽけなものなんだなーと感じました。
あーもうちょっとボリュームがあれば!!
この記事へのコメント
「ドラえもんネタ」のテーマを動画で、一発芸にしてみました。良かったらご覧ください。
http://ameblo.jp/tokiwakamesan/day-20051110.html
どうぞ、よろしくお願いします。もし重複の節は、お許しください。m(__)m。
他にもいろんなネタ、テーマにしていますので、宜しければご覧ください。
でも、ほんときれいだよね。でかいTVで観てみたかったから、TVきて速攻見た。
父娘で深海生物オタクなので、本やらビデオやらいくつも持ってますよー。
そうなんですか!
はまるの分かりますよ~!種類もすごいだろうし、
私から見ても、
あのフォルムは他では見れないし、
人間の手中にないところが魅力的です!!
>ちー
テレビでっかかったね~!
やっぱ違うよ~今また思ったけど、
うちのボードにはやっぱ50は入らんやったばい。
42でジャストやね。
ちーんとこは広い上に窓も多くて開放感があるし、色も白っぽくて視覚的にも広々しとるけん、全然50でもでかすぎるとは感じんやったよ。
42やったら小さかったかもねー
ぴったりぴったり(^^)
でも50も42もあんまし大きさかわらんやんか。
今日はそのTVでちちまるがドラクエ始めてリビング独占したので、私は寂しく寝室でパソコン・・。うちもノートパソコン買おうかな・・。無駄にでかい画面のドラクエ・・(しかもスーパーファミコンの・・プレステ2じゃなくてよ・・)。
でかいやろね~ドラクエのキャラも!!
ちっさいテレビで4人繋がってもちーんちの1人のでかさに負けるかも<笑>
ノート楽よ~私も別の先輩んちであちこち移動して使えるの見て、こりゃいいや~て思って買った(^^)
でも最近その先輩んちはデスクトップに変えた・・・
ないもの欲しさ??